- SKU: 11680
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色紙「やってみせ」と額縁セット
お届け予定:1~2営業日

日本の海軍軍人、山本五十六(やまもといそろく)元帥海軍大将の格言「やってみせ」を色紙に仕立てました。
山本五十六の、自らに厳しく情に厚い人柄を残したこの言葉は現代の企業理念にも通じ、多くの人々が感銘を受けています。
額縁は和室・洋室どこに置いても馴染みよく、贈り物としても好適な品です。
山本五十六の金言に一層身が引き締まります。
・寸法:
額縁:幅340×高さ340mm(脚部を含む)
色紙:幅245×高さ275mm

色紙「やってみせ」と額縁セット
当店オリジナルグッズ!
「山本五十六語録」の格言
【色紙 「やってみせ」額縁入り】



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やってみせ 山本五十六 |
| <全文> やってみせ 言って聞かせてさせてみせ 誉めてやらねば人は動かじ 話し合い 耳を傾け承認し 任せてやらねば人は育たず やっている 姿を感謝で見守って 信頼せねば人は実らず 色紙には格言の1行目が書かれています。 |


| 山本五十六(1884年-1943年) | |
【付属の解説書より】大日本帝国海軍 第26、27代連合艦隊司令長官。 戦死時の階級は海軍大将で、死後元師に特進しました。 明朗な性格で、部下や同僚から非常に高い信頼を寄せられた人物でした。 山本元師は当時の欧米事情にも詳しく、日独伊三国軍事同盟や日米開戦に最後まで反対していました。 また、多くの金言を残し「男の修行」はその「山本五十六語録」の代表的なものです。 他にも現代の企業理念にも通じる 今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。その若者が、こうして年を取ったまでだ。 |
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| 「やってみせ」を購入されたお客様の声 |
| 新聞で山本五十六のこの名言を知りました。会社でいつも目に入る棚に飾っています。 |
| 五省、男の修行、やってみせ・・今も昔も変わらないな・・というものの、いい言葉。やってみせは、基幹職の業務マニアル、男の修行は、まさに男の生き様、五省に至っては宗教のレベル。通常の生活で選択的に忘却しているこういった言葉を「毎日いやでもみる」このために購入しました。たくさん購入しましたが、こういった言葉を知らない者を教育する為に使おうと思っています。私もやってみせ言って聞かせてまではいいのですが、その後できなければたまらず雷・・反省(五省)。いい買い物をさせていただきました。このような珠玉の言葉はあながち戦犯の一括りで扱われる先人にたくさんあると思います。敗れて目覚める・・もいい例で、そういったものの色紙もあればと思います。 |
| ※一部文言を変更しております。 |

【付属の解説書より】
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